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藤森慎吾に憧れるチャラ大学生のブログ

藤森慎吾になりたい19歳のチャラ男。よろぴく♪

いざという時「ヤレる」力を付けろ!チャラ男に学ぶ男のナンパ道

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ども、てっちゃんです。昨日の夜、女の子の家から帰ってきました。女の子の部屋ってイイ匂いするわー。ずーっとベッドのシーツの匂い嗅いでたよ、スンスンってね。大学生になってから4人目のSEX♪

 いざという時「ヤレる」力を付けろ!チャラ男に学ぶ男のナンパ道

あ、これ自慢とかじゃないから不快だったら出てってもらってもイイよ。べつにモテない男のひんしゅくなんて買いたくないし、俺は事実を言ってるだけ。実際、マジメで無口な男よりもチャラ男の方がモテる時代なんだよ。モテる人生とモテない人生、どちらを歩むかと聞かれたら俺は迷わずモテる人生を歩みたいね。

そこで大事なのが、いざという時の「ヤレる」力。あなたも聞いたことがあるかもしれないけど、女の子だって「SEXしたい・・・」と思う夜があるんだ。そこでちょっと気になってる、あるいはフツーくらいの興味の人に誘われたらついて行っちゃうこともある。そしてそのままエッチしちゃうこともね。これはその時のモチベーションとか精神状態によって変わるから一概には言えないけど、ラッキーパンチでヤレることもあるってことです。ちなみに昨日エッチした4人目の女の子は完全にラッキーパンチだった(笑)普段なら絶対落ちないだろうガードの固そうな子だったんだけど、勇気を出して「ご飯でも行かない?」って誘ってみたんだ。昨日の講義の後ね。そしたら何故かOKが出た。「ただのラッキーだろ」そう思うかもしれないし、まさにラッキーだったと思うけど、ラッキーパンチも打たなきゃ当たらない。つまり「ご飯いかない?」という誘いをジャンジャン出していればそのうち誰かには当たるってわけ。お酒も入り、終電も近い。ここでさっきのヤレる力だ。「〇〇ちゃんの部屋でDVD見ない?」ちょうどツタヤが近くにあったから言ってみた。そしたら、なんとOK。コンビニで買い出しして、二人で映画を見た。後の流れは、あなたの想像に任せる。

これはチャラ男になったおかげです。毎日毎晩、藤森慎吾とあやまんJAPANのコラボシングルを聞いていたおかげだ。ちなみにコレ⇒藤森慎吾とあやまんJAPANのコラボ動画(クリック)

あなたもチャラ男になって世界を変えないか?たぶん、1秒かからないよ。